FJクルーザーにルーフテント SKYCAMP 3.0を取り付けました!
FJクルーザーにiKaMPER SKYCAMP 3.0を取り付けました!
今回は、根強い人気を誇るSUVFJクルーザーに、 ハードシェル型ルーフトップテントiKaMPER SKYCAMP 3.0を取り付けました。
FJクルーザーの無骨なデザインとSKYCAMP 3.0の存在感がうまくマッチし、 オーバーランドスタイルらしい迫力ある仕上がりとなっています。
取付車両・構成について
- 車種:FJクルーザー
- ルーフテント:iKaMPER SKYCAMP 3.0
- キャリア:RHINO-RACK VORTEX BAR
- 車高:ルーフから約430mmアップ
iKaMPER SKYCAMP 3.0とは?
iKaMPER SKYCAMP 3.0は、世界中のキャンパーから高い評価を受けている ハードシェル型ルーフトップテントです。
設営・撤収のしやすさと、室内の快適性を高い次元で両立しており、 ファミリーキャンプからソロ・デュオキャンプまで幅広く対応します。
SKYCAMP 3.0の主な特徴
- 展開は約60秒で完了する簡単設営
- 厚みのある高密度フォームマットで快適な寝心地
- ハードシェル構造による高い耐久性と安心感
- 断熱性・防水性に優れた4シーズン対応
- 最大4人まで就寝可能な広々空間
iKaMPER SKYCAMP 3.0 メーカー公式サイトはこちら
FJクルーザーとの相性
FJクルーザーは全高があり、ルーフへの積載にも余裕があるため、 SKYCAMP 3.0のボリューム感がよく映えます。
車高はルーフから約430mmアップとなりますが、 見た目の迫力だけでなく、実用性もしっかりと確保された仕様です。

STRAYCATSのこだわり
STRAYCATSでは、すべての取付作業において安全性を最優先しています。
そのためテント固定後にはキャリアの増し締めを徹底し、
さらに風切り音・異音を確認するための実走行テストを必ず実施。
このように、走行中の安定性や安全性を確認したうえで納車しています。
また、STRAYCATSを運営するツノダ製作所は、金属加工と溶接を得意とする町工場です。
そのため車種ごとのルーフ形状に合わせてワンオフ加工にも柔軟に対応できる点が強みです。
今回の取り付けはRHINO-RACK VORTEX BAR+iKaMPER SKYCAMP3.0。
ルーフから約430mm高くなります!